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那須高原のHakoyaが、ていねいに焼きあげた自家焙煎珈琲豆
最高品質のスペシャルティコーヒー豆を、特注直火釜で自家焙煎。焼きたて新鮮な豆を、那須高原からお届けします。

Web Shopご利用のお客様へお知らせ

  • ※発送お休みのお知らせ

     毎度ご愛顧をたまわり誠にありがとうございます。
     
     12月13日(木)はメンテナンスを実施するため、発送業務をお休みします。12月12日(水)・13日(木)の通信販売御注文商品の発送は、翌14日(金)より順次行います。

     御不便をおかけします。なにとぞよろしくお願いいたします。
     
  • ※定休日のお知らせ

     当店定休日につきまして、平成28年11月より、「毎週月曜日」と「第4木曜日」にいたしました。いまいち周知されないため(笑)、あらためまして、ここに記載いたします。

     なにとぞよろしくお願いいたします。

                                          店主

豆情報・アフリカ、中東

 エチオピア「イルガチェフェ・ウォテコンガ精製所・G−1ナチュラル・LCF別注品」をリリースします。熟れきったフルーツの香り濃厚な、ナチュラル精製タイプの新豆が入荷です。優れた生産者の集合体・ウォテコンガ。新規導入の欠点豆選別機も好調に稼働しております。さらにダメ押しの人海戦術で欠点豆を徹底的に取り除いた、掛け値なしのG−1グレード。G−1を作るためにはたくさんの人手が必要。現地でたくさんの雇用が生まれます。生産者支援という意味でも、理想的なスペシャルティ・コーヒー。

イルガチェフェ・ウォテコンガ、パーチメントから欠点豆をはじく。

豆情報・南米

 「コロンビア・ウィラ県・グァルニソ・ファミリー・真空パック輸入」をリリースします。グァルニソ10人兄弟が、それぞれ所有する農園から選りすぐりの豆を持ち寄り、その名も「グァルニソ・ファミリー」銘柄で提供する逸品。爽やかな口当たりながら。後味に厚みのあるスペシャルなコロンビアをご堪能ください。

コロンビア・グァルニソ・ファミリー3。

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 ブラジル「マカウバ・デ・シーマ農園・ブルボン・ECOウォッシュト・LCF別注品」をリリースします。14年にも及ぶ信頼関係。毎シーズン、紹介記事に書くことが同じになってしまいますが(笑)、なにしろ真面目な生産者。環境に優しいECOウォッシュトの技術を駆使しながら、非の打ちどころのない仕上がりで到着しました。極上のブラジル産ブルボンに敬意を表し、デリケートなフレンチローストで丹念に仕上げました。

※完売しましたが、少量入荷しました。あらためてリリースします。

※追加分も完売しました。ありがとございます。

ブラジル、セラードの名門。マカウバ・デ・シーマ農園。

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コロンビア「トリマ県・エル・ホルダン生産者組合・LCF別注真空パック輸入」をリリースします。約50件の意欲的な小農家の集合体。伝統的な製法を尊重しながらその精度を上げるコーヒーづくり。総生産量のうち、選りすぐりの10%のみが「エル・ホルダン」の名を冠し出荷されます。「カラヴェラ・コーヒー社」の品質チェックを経て、特注の真空パック仕様で日本にやって来ます。充実のコロンビアコーヒー。

※完売しました。ありがとうございます。

コロンビア、エル・ホルダンのみなさん2

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 ブラジル「ダテラ農園・ブルボンセレクト・LCF別注ペンタボックス輸入」をリリースします。今期も、別注の真空パック仕様で鮮度抜群の生豆がやってきました。キレが良く厚みのある苦みと甘いコク。軽くスモーキーな大人の味わい。やはりここはフレンチローストで楽しみたいところです。ぜひご賞味ください。

※完売しました。ありがとうございます。

ブラジル・ダテラ農園・入口看板。

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豆情報・中米

 グアテマラ「サンタカタリーナ農園・ブルボン・LCF別注品」新しいロットの豆をリリースします。もう10余年のお付き合い、LCFパートナーシップの最重要生産者のひとつ、サンタカタリーナ農園。ブルボンのみを指定し、さらに標高1600メートル以上のエリアを指定のうえ収穫。間違いのないスペシャルティとしてお客様の信頼も厚い、洗練を極めた味わい。

農園主のペドロさん。1  

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 コスタリカ「グラニートス・オルティス農園・標高2000mエリア・真空パック輸入」をリリースします。昨シーズンも大好評いただきました、グラニートスの高地エリアの豆。柑橘系果実を思わせる爽やかな軽さながら、充実したコクや旨味。誠実ていねいな仕事ぶりがうかがえます。まさにスペシャルなコスタリカ。

コスタリカ・グラニートス・オルティス

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 コスタリカ「ロス・クレストネス・エル・アルト農園・LCF別注品」を リリースします。最も標高が高い特別なエリア「エル・アルト(旧ラス・ヌーベス)地区」を指定しました。コスタリカの意欲的な小農家の集合体ロス・クレストネス。フルーティーコーヒーファンの皆様に、毎シーズン大好評をいただいております。いつもながらエル・アルト、ピカピカのお豆でひときわクリーンな仕上がり。

※完売しました。ありがとうございます。

コスタリカ・エルアルト農園のオーナー、グレース・カルデロン・ヒメネスさん。

豆情報・アジアほか

 お待たせしました。最高峰の東ティモール、「レブドゥ・レテンJAS有機認証豆」が入荷しました。東ティモールのコーヒーはフェアトレードで保護されているものも多いのですが、ここにきてあえて保護から抜けて、実力で市場に打って出る生産者も現れています。この豆もそんな最高峰のスペシャルティコーヒー、しかもJAS有機認証です。

※完売しました。ありがとうございます。

東ティモール。精製した豆を袋詰め。

おすすめ商品

コロンビア「ウイラ県・グァルニソ・ファミリー・真空パック輸入」 200g PICKUP

1,300円(税込)
 コロンビアのウイラ県は高地に小農家が集中し、意欲的なコーヒーづくりをしている地域。今回は、優れた品質のコーヒーを育てているグァルニソ10人兄弟が、それぞれの農地の自慢の豆を持ち寄った、その名も「グァルニソ・ファミリー」銘柄の逸品を御紹介。
 資料によると、ファミリーの農園は地域で最も標高の高い場所に位置しています。恵まれた土地ですくすく育ったチェリーを実に手間ひまかけて精製。ピカピカに仕上げた後は、コロンビアのスペシャルティコーヒー界ではお馴染みの輸出業者「Virmax(カラヴェラ・コーヒー社)」の品質チェックを受け、特注の真空パック仕様で来日。

エチオピア「イルガチェフェ・ウォテコンガ精製所・G−1ナチュラル・LCF別注」 200g PICKUP

1,400円(税込)
 エチオピアの名産地イルガチェフェの意欲的な精製所「コンガ」。最高峰のエチオピアスペシャルティとして、とりわけ熱い支持をいただいております。
 お待たせいたしました、「G−1ナチュラル」いよいよ今季新豆のリリースです。
 果肉を天日乾燥し精製するナチュラルタイプは、濃厚な香りを楽しめる半面、欠点豆が混入しやすいのが難点。したがって、精製を極めた最高グレードのG−1ナチュラルは、生産者にとってあまりにも手間がかかるので非常に生産量が少ない貴重品。独特のフルーティーさ、熟れきったモモのようなアンズのような果実香が、ナチュラル精製によりいっそう凝縮された至高の味わい。 

Hakoyaブレンド「吟(ぎん)」 200g PICKUP

1,300円(税込)
 深煎りコーヒーの醍醐味が感じられる、当店のメインブレンド。店主が今一番飲みたい香味に仕上げています。くっきりと苦味がたっていながら甘いあとくち。どなたにもおすすめできるスペシャルなおいしさです。

Hakoyaオリジナル・コーヒー豆保存缶・ホワイト PICKUP

648円(税込)
Hakoya店主によるオリジナルデザインです。豆のままで約250グラム、粉に挽いた状態で300グラムちょっと入ります。シンプルなつくりですが、シリコンを利用したフタと本体のつなぎ目は、かなりしっかり密閉されますので、コーヒー豆の保存に最適。

カリタ銅ポット 0.7リットル 蝶番なしタイプ PICKUP

11,600円(税込)
Hakoya店主も愛用している銅製のカリタ抽出用ポット。本体外側が銅、内側が錫になっており、厚みのある金属でできているため、お湯の温度が適度に下がり非常に使いやすいです。

月兎印スリムポット 0.7リットル 黒 PICKUP

2,900円(税込)
月と兎のトレードマークもかわいい、月兎印。人気のおしゃれなポット。昔ながらのホーローびきが、今かえって新鮮です。いまどき貴重な日本製。ひとつひとつ手作業で仕上げられています。

Hakoya News

 自家焙煎珈琲Hakoyaのトピック!「日々是珈琲三昧(ひびこれこうひいざんまい)」を、どうぞ御覧ください。

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 Hakoyaにて今まで販売した豆の詳細を、当店ホームページの「Hakoya Times」から「店主の日記」へのリンクで読むことができます。

 同じ農園の豆でも、入荷の年度が違うものは記事も違います。

 2009年以前の記事や消えてしまった記事などは未掲載のため、現在検索できるのは全体の20%くらいですが、ご興味を御持ちのお客様はどうぞ御覧ください(下のロゴをクリックしてください)。

Hakoyaコーヒー資料室

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 国際的にスペシャルティコーヒーの品質を管理するCQIが、公式に認定する鑑定士、「ライセンスド・Qグレーダー」の資格を取得しました。

CQI公認鑑定士「Qグレーダー」の資格を取得しました

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 SCAA(米国スペシャルティコーヒー協会)が公式に認定する鑑定士、「カッピングジャッジ」の資格を取得しました。

SCAAカッピングジャッジ試験中
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 パナマ・コスタリカ、エルサルバドルのコーヒー農園をめぐる旅から無事帰ってまいりました。

Hakoya店主・中米の見て歩き

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